2008-3-21 20:46
SAKURA小櫻
琉我
また火が墮ちた
何を望む
何を歌う
心早々と
愛
明日を求む
現在を歌う
我色に心寄せて
過去の輝きへ刻んだ肌も
溢れ出す現在に歌えば
心泳げるの
塞ぎ込めば言葉流れるから
臆病も強がりも抱きしめるわ
早過ぎるの何も見えないわ
「何となく」そんな物脆過ぎるわ
でももう奧にアタッテルワ
現在の輝き変わらぬ心
満たさないででも離れないで
心汚れてく
塞ぎ込めば言葉流れるから
臆病も強がりも抱きしめるわ
早過ぎるの何も見えないわ
「何となく」そんな物脆過ぎるわ
でももう奧にアタッテルワ